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Apple Watchをシアターモードにする方法

Apple Watch Apple Watch

普通の時計と異なりディスプレイを持つApple Watchは[映画館]と言った暗い場所での使用に注意が必要です。小さなディスプレイの光でも周囲が暗ければ気になるものなので、【シアターモード】をオンにしておくと良いでしょう。

シアターモードとは?

映画館のような「暗い場所」での使用に適しているのがシアターモードです。

シアターモードをオンにすると「消音モードがオンになる」「手首を上げても画面が点灯しない」と言った挙動をします。また、通知があった場合は振動します。

振動もオフにした場合は[お休みモード]を使うと良いですが、それであれば腕から外してしまった方が早いかもしれません。

シアターモードを切り替えるやり方

  1. Apple Watch本体の【サイドボタン】を押下します。
    watchOS9以下はApple Watchを下から上へスワイプします。

    Apple Watch→【サイドボタン】

  2. コントロールセンターより【(顔のアイコン)】をタップします。
    Apple Watch→watchOS 9→コントロールセンター

シアターモードを切り替えるやり方は以上です。

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エンジニアの休日

プロフィール

この記事を書いた人
anykey

「エンジニアの休日」の管理人。
IT系ブラック企業にてSE・プログラマを5年経験したのち一般企業の社内SEを2年ほど経験しました。
図書館で読んだ本をきっかけに、こんなサイトを作るまでになりました。