App Storeに掲載されているアプリはWebブラウザでも確認することができるようになっています。そのため、アプリ1つ1つにはURL(リンク)が割り当てられており、iPhoneのApp Storeよりコピーすることができます。
Web版App Store
App StoreはiPhoneだけでは無く、ほかのデバイスのWebブラウザから検索や閲覧などをすることができます。
このため、アプリごとにURLがありiPhoneなどApp Storeに対応するデバイスではApp Storeアプリが自動的に起動して画面を表示しますが、非対応のデバイスでもWebブラウザで表示し詳細を確認することができます。
このURLはiPhoneのApp Storeでもコピーすることができるので、アプリを「知人・友人に教えたい」と言った場合にメールやメッセージで送れば、わざわざ検索することなくアプリを表示させることができます。
コピーする手順
App Storeの対象アプリよりをタップし、メニューよりリンクをコピーをタップするとコピーされます。
任意の場所に貼り付けます。
https://apps.apple.com/jp/app/youtube/id544007664
ちなみにアプリ名は削除しても同じWebページを表示できます。
https://apps.apple.com/jp/app/id544007664
コピーするやり方は以上です。


