iPhoneのApp Storeで「アプリのURL」をコピーする方法

iPhoneのApp Storeで「アプリのURL」をコピーする方法

2020年2月26日

App Storeに掲載されているアプリはWebブラウザでも確認することができるようになっています。そのため、アプリ1つ1つにはURL(リンク)が割り当てられており、iPhoneのApp Storeよりコピーすることができます。

Web版App Store

App StoreはiPhoneだけでは無く、ほかのデバイスのWebブラウザから検索や閲覧などをすることができます。

このため、アプリごとにURLがありiPhoneなどApp Storeに対応するデバイスではApp Storeアプリが自動的に起動して画面を表示しますが、非対応のデバイスでもWebブラウザで表示し詳細を確認することができます。

このURLはiPhoneのApp Storeでもコピーすることができるので、アプリを「知人・友人に教えたい」と言った場合にメールやメッセージで送れば、わざわざ検索することなくアプリを表示させることができます。

コピーする手順

App Storeの対象アプリよりをタップし、メニューよりリンクをコピーをタップするとコピーされます。

iPhone→App Store→共有ボタンiPhone→App Store→共有メニュー

任意の場所に貼り付けます。

https://apps.apple.com/jp/app/youtube/id544007664
ちなみにアプリ名は削除しても同じWebページを表示できます。

https://apps.apple.com/jp/app/id544007664

コピーするやり方は以上です。