iPhoneでAssistiveTouchの仮想ボタンを表示したままスクリーンショットを撮ると、「仮想ボタンが非表示」の状態で保存されます。
仮想ボタンは画面の上に重なって表示されるためこの動作で問題ないことが多いですが、「仮想ボタンを撮りたい」と言った場合には【ショートカットを作成する】と撮ることができます。
また、ショートカットでスクリーンショットを撮るには、対象の画面を表示した状態でショートカットを実行する必要があるため、例えば背面タップなどに割り当てて実行します。
ショートカットを作成する手順
アプリのすべてのショートカットより+をタップします。
新規ショートカットのショートカットを説明に以下を入力し、をタップするとショートカットが自動で作成されます。
スクリーンショットを撮って保存する
作成されたショートカットの編集をタップし、問題が無ければをタップします。
ショートカットを作成するやり方は以上です。
スクリーンショットを割り当てる手順
設定のアクセシビリティ>タッチ>背面タップよりダブルタップまたはトリプルタップをタップします。
ショートカット>対象のショートカットをタップして
また、機種によっては同様にアクションボタンにも割り当てることができます。









