iPhoneでiOSの自動アップデートをオフにする方法

iPhoneでiOSの自動アップデートをオフにする方法

2019年9月5日
  • この投稿はiOS 26の内容であり、他のバージョンでは異なる場合があります。

iPhoneのアップグレードには[機能追加]に加え[不具合修正]も含まれていることが多いので、【自動アップデートをオフにする】ことはデメリットがあり推奨しません。

このため、原則としては自動アップデートはオンにするべきですが、タイミングによって「あとでアップデートしたい」と言う場合にはオフに切り替えると良いです。

また、オフに切り替えていても自分のタイミングで【手動でアップデート】することができます。

ちなみに、自動アップデートされる条件はWi-Fiに接続されている/充電中である/ロックされているなので、これを利用してコントロールすることもできます。

自動インストールをオフにする手順

設定の一般よりソフトウェアアップデートをタップします。

iPhone→設定iPhone→設定→一般

ソフトウェアアップデートの自動アップデートより自動インストールをオフに切り替えます(画像はオフの状態)。

任意で自動ダウンロードをオフに切り替えます。
iPhone→設定→一般→ソフトウェアアップデートiPhone→設定→一般→ソフトウェアアップデート→自動アップデート

自動インストールをオフにするやり方は以上です。

手動でアップデートする手順

設定の一般よりソフトウェアアップデートをタップします。

iPhone→設定iPhone→設定→一般

ソフトウェアアップデートより画面の指示に従って操作します。

メジャーバージョンアップの場合、旧バージョンのアップデートと新バージョンへのアップグレードの2つが表示されることがあります。
iPhone→設定→一般→ソフトウェアアップデート→iOS 26iPhone→設定→一般→ソフトウェアアップデート→iOS 27

手動でアップデートするやり方は以上です。

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